お客様と共に成長する、
チーム開発を実現する伴走支援
自社のエンジニアだけでは開発が進まない、技術的なハードルが高い。
開発スピードを上げたいが、品質も担保したい。
そんな課題に、当社のエンジニアがチームの一員として参画し、伴走しながら解決します。
開発体制そのものに、課題を感じていませんか
人手や技術力だけの問題ではなく、体制やスピード、品質のバランスに悩む企業様が増えています。
自社のエンジニアだけでは開発が進まない、技術的なハードルが高いと感じている。
開発スピードを上げたいが、品質も担保したい――そのバランスを取れる体制がない。
お客様が主体となり、
私たちが一員として参画します
伴走型開発は、お客様とともに成長するチーム開発を実現するスタイルです。 お客様側が主体となって開発を進め、当社からはエンジニアが参画。 両社のエンジニアが一つのチームとして協働することで、 まさに伴走する開発チームを共につくっていきます。
私たちは、お客様の開発プロセスに伴走しながら、ノウハウを段階的に移転します。 最新の開発手法や効率的なワークフローなど、弊社が培ってきた経験をお客様のエンジニアと共有することで、 プロジェクト完了後もお客様自身が自立して継続的な改善や開発を進められる体制を構築します。
同じチームの一員として
お客様の開発に参画します
弊社がこれまで経験してきたことの導入を支援します
ニーズに応じて、専門性の高いエンジニアが支援します。プロジェクトへの参画から、 必要に応じたリモートでの支援まで、お客様のご要望に応じた形でサポートします。
AI駆動開発の導入支援
社員の皆様がAIコーディングツールの使い方をマスターするところから、 チームに定着するところまで支援します。チームで共通したルールや仕組みづくりを行い、 効率よく開発ができる体制を構築します。
設計・開発
要件定義から設計・実装まで、弊社がこれまで培ってきた開発ノウハウの導入を支援します。
インフラ設計・構築
クラウドインフラの設計・構築など、安定した運用を見据えた基盤づくりを支援します。
ノウハウの移転で、自走できる組織へ
プロジェクトを進めながら、貴社のチームが自走できるよう丁寧にサポートします。
実務に即したスキル移転
- 資格取得のための学習ではなく、実務で活かせるスキルを現場で身につけていただきます
- 最新の開発手法や効率的なワークフローなど、弊社が培ってきた経験を共有します
- お客様のエンジニアと当社エンジニアが、一つのチームとして協働します
現場の課題に共に取り組む
- ビルドの自動化
- 効果的なテスト戦略
- デプロイメントパイプラインの構築
- プロセスの効率化と品質向上を通じて、ビジネス成長を加速する技術力を内製化します
段階的な移譲と自走支援
- プロジェクトを進めながら、丁寧にノウハウを移譲します
- 準備が整ったタイミングで私たちはプロジェクトから離れます
- 外注費を削減しつつ、社内で安定した開発体制を構築できます
状況確認から、ノウハウの定着まで
まずは状況の確認からさせていただき、最善の担当者をアサインします。 そのうえで計画を立て、ノウハウがチームに定着するまで支援を継続します。
(参画・リモート)
まで継続
支援の形は、プロジェクトへの参画・リモートなどお客様のご要望に応じて柔軟にご相談いただけます。
「知っている」と「使いこなせる」は、別の力です
技術情報が手軽に手に入る時代でも、現場で使いこなすには経験に裏付けられた知識が欠かせません。
独学では習得に多くの時間がかかり、実務での活用も難しいことが少なくありません。
資格取得だけでなく、実際の業務に活かせるスキルを現場で培っていただきます。
プロセスの効率化と品質向上を通じて、ビジネス成長を加速する技術力を内製化します。