最終更新日: 2026年08月12日
こんにちは、アクロビジョンの採用担当です。今回は、20代の方を対象とした「開発エンジニア(ポテンシャル採用)」についてご紹介します。
ITエンジニアとしての新たなキャリアをスタート
転職・就職活動 主要ポイント比較
| 項目 | 新卒採用 | 中途採用 | フリーランス |
|---|---|---|---|
| 選考期間 | 3〜6ヶ月(インターン含む) | 1〜3ヶ月 | 1〜2週間 |
| 必要スキル | ポテンシャル重視 | 実務経験・専門スキル | 高度な専門スキル |
| 収入安定性 | 固定給・賞与あり | 固定給・賞与あり | 案件依存(変動大) |
| キャリア形成 | 企業主導で育成あり | 実力次第で昇進 | 自己管理・案件選択自由 |
| 向いている人 | 社会人経験なし・企業文化を重視する人 | 即戦力・スキルアップ志向 | 高収入志向・独立志向 |
アクロビジョンでは、ITエンジニアとしてのキャリアをスタートさせたい20代の方を募集しています。私たちは、社員一人ひとりの成長と幸せを大切にする会社です。エンジニアの皆さんが「自分の力を存分に発揮できる」「やりがいのあるプロジェクトに携われる」と実感できる職場づくりに全力で取り組んでいます。
充実した研修とサポート体制
入社後は、最大2ヶ月のリモート研修からスタートします。その後、お客様先の開発プロジェクトに参画いただきますが、学習状況に合わせて無理のない案件を提案します。Web系、通信系、金融系など多種多様なプロジェクトがあり、あなたの興味や適性に合わせた経験を積むことができます。
多彩なプロジェクト例
- 顧客向けポータルサイト開発:Java, TypeScript, React, Vue.js
- 卸売業向け基幹システム開発:Laravel, MySQL, jQuery
- 位置情報ビッグデータWEBサービス開発:React, AWS, mapbox
- 不動産系Web申請システム開発:Java, JavaScript, jQuery
- 介護系アプリ開発:JavaScript、React, Spring, Postgres
- 某大手金融機関のスマホアプリ開発業務:Swift, Kotlin
- オンプレミス環境からクラウド環境への移行支援:AWS, Java, JavaScript
募集要件
- 20代で社会人経験がある方
- ITの学習を進めている方
- ヘルプデスク等ITサポート関連の実務経験があれば尚可
アクロビジョンの特徴
- 社員の声を反映した制度設計
- 年間休日126日(土日祝休み)
- 食事補助、書籍購入補助、資格取得補助などの福利厚生
- エントリー制度(リーダー・マネージャー・執行役員に立候補可能)
- 資格取得支援(JavaSilver、AWS系など)
私たちの理念
アクロビジョンは、「お客様の成功と社員の幸せ、社員の永続的な成長、人々の生活を豊かにする新たな価値の創造」を追求し続けます。私たちと一緒に、技術の力で世界をより良いものに変えていきませんか?
あなたの可能性を広げるチャンス
当社では、エンジニアの皆さんが楽しみながら仕事を行い、技術力を高めていける環境を用意しています。社内の制度を活用することで、自分の可能性を広げられます。例えば、「エントリー制度」を使えば、勤続1年以上で意欲があれば、リーダーやマネージャー、執行役員に立候補することができます。
アクロビジョンは、あなたの才能と情熱を待っています。新しいキャリアへの第一歩を、私たちと一緒に踏み出しましょう。
よくある質問
ITエンジニアとしての新たなキャリアをスタートについて教えてください
ITエンジニアとしての新たなキャリアをスタートについては、本文で詳しく解説しています。具体的な手順や事例を押さえることで、実践的に活用できます。
充実した研修とサポート体制について教えてください
充実した研修とサポート体制については、本文で詳しく解説しています。具体的な手順や事例を押さえることで、実践的に活用できます。
IT業界への転職に必要なスキルは何ですか?
IT業界への転職には、プログラミング(Python/Java/PHPなど)やクラウド(AWS/Azure)の基礎知識が有利です。未経験でも論理的思考力・学習意欲があれば活躍できます。
転職活動の平均期間はどのくらいですか?
一般的に転職活動は2〜3ヶ月が目安です。IT業界は需要が高く比較的スピーディに内定が出る場合もありますが、希望条件が細かいほど時間がかかる傾向があります。
未経験からIT業界に転職できますか?
はい、未経験でもIT業界への転職は可能です。特にインフラ・サポート・テスター職は経験不問の求人が多く、プログラミングスクールや資格取得(基本情報技術者等)でスキルを身につけてから挑戦するケースも増えています。